JOB SEARCH
現在の検索条件
検索結果2件(1~2件を表示)
案件番号:171384 / 088
事業内容
1923年創業。 100年以上の歴史を持つ重量物輸送・据付・建設の専門企業。
風力発電分野においては、風車の海外輸入から輸送、建設、さらにはメンテナンスまでをワンストップで手がけられる、国内でも数少ない企業として高い評価を得ています。
IPOを来年に控え、さらなる組織強化を進め増員募集中です。
勤務地
秋田オフィス
秋田県秋田市飯島字古道下川端220-11
および施工現場
職務内容
★風力発電事業の案件拡大による増員募集です。
施工管理として、同社のメイン事業である風車部材の特殊輸送の輸送工程計画、打ち合わせなど、事務仕事から現場管理まで幅広くご担当頂きます。
■職務概要【変更の範囲:無】
・特殊輸送(風車部材など)及び施工計画の策定
・電気事業主や大手ゼネコンとの折衝
・社内/協力会社への手配
・安全,品質,工程, 収支の管理
・メンテナンス
■フォロー体制:
入社時に1週間程の基本的な研修を行った後OJTで先輩社員の現場に入り、実際の業務を学んでいただきます。
先輩から教えてもらいながら、少しずつ現場のこと、業務のことを学んでいただきます。
■資格取得の補助やフォロー詳細について:
資格取得のため、教材の補助やe-ラーニングも無料で受けていただけます。
実際に資格を取得出来たら資格手当もつきます。
■働き方:
・残業削減に取り組んでおり、土曜出勤が発生した際は、振替休日の取得奨励を行うなど働き方改革に積極的です。
■今後の事業:
同社の現在の注力事業は「風力発電」事業(風車工事)です。国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標)に加盟しており、日本の再生可能エネルギーを普及させたいと強く思っています。風車の新設ではゼネコン、メンテナンスでは大企業と直取引があり、洋上風車など日本初のプロジェクトにも参画しており、3年後まで案件が決まっております。
■手掛ける案件:
・風車の新設工事多数(年内で10現場以上)
・風車のメンテナンス工事200基以上
・風車のリプレイス(老朽化に伴う建替え工事)
・日本初の洋上風車に関わるメンテナンス
■工事の流れ(新設):
1. 風車部材を海外から受入れ
2. 港~建設現場まで特殊輸送
3. 各部品の据付・建設
4. 風車内の電気設備工事
5. 試運転後、運転開始
IPOを控え業績好調な同社。社員を大切にする社風であり、安心して就業ができる企業様です。
給与
年収 500万円 〜 1,200万円
案件番号:167178 / 036
事業内容
外資環境関連
本体は、1853年フランスにおいて水道事業を手がける企業として創業。現在はエネルギー管理、廃棄物処理の3事業を企業・自治体向けに展開。ヴェオリア・エンバイロメント・グループの水事業部門の日本法人。自治体や産業分野を対象に上下水道や水処理施設のコンサルティングからエンジニアリング、設計、建設、管理をターンキー方式で受注。
勤務地
東北の発電所いずれか(希望勤務地考慮)
職務内容
≪今後も事業進展が見込まれる水ビジネスのトップカンパニー/成長市場の公共事業案件に強み≫
■業務内容
同社が運営維持管理を担うバイオマス発電所の電気主任技術者(電験2種資格者)として就業いただきます。
【業務詳細】
・木質バイオマス発電事業における電気主任技術者として各種届出、申請
・経験に応じて運転責任者または保守責任者を兼任
■同社の特徴・魅力:
(1)世界最大規模
69ヶ国に社員約16.3万人が在籍し、世界中では約1億7,000万人に上下水処理サービスを提供しています。約4,000ヶ所の浄水処理施設と約3,000ヶ所の汚水処理施設を管理しています。日本法人としても全国各地で上下水道事業の委託を受けています。直近では浜松市の下水道運営権を受注するなど国内でも勢いを増して事業拡大しております。
(2)従業員への支援
マネジメントや更なる専門スキル向上のため、MDFLという独自の管理職養成プログラムを使用してトレーニングしています。社員を大切にする風土が強く、風通しの良い社風です。
【将来性のある水処理公共事業ビジネス】
日本国内では、現在官公庁が管轄している水処理施設の維持管理を民間企業が受託することがトレンドになっており、市場が伸張しております。その中で、世界的にプラント維持管理の請負に強みを持つ同社は豊富なノウハウから競合優勢性を発揮しております。昨年は浜松市から日本初の長期コンセッションを受注しており、今後も伸長が見込まれます。
給与
年収 400万円 〜 700万円
アージスジャパンでは秋田勤務の正社員の求人をご紹介しています。
秋田県は、東北地方の北西部日本海側に位置しており、古くから鉱物資源の宝庫として鉱業が盛んでした。高度経済成長期以前は、内陸部で銀山や銅山などの非鉄金属、平野部沿岸地域では油田などの石油天然ガス工業が栄えてきましたが、1970年代からは資源の枯渇が見られるとともに円高・国際相場の暴落などにより採算が悪化、1994年にはすべての鉱山が閉山になりました。それ以降はコンデンサなど通信機器の製造に力を入れ、パソコンや携帯電話、スマートフォンなどの需要が飛躍的に伸びるなか、現在では固定コンデンサの出荷額は全国1位となっています。農業や畜産業も盛んで、特に黒毛和種など肉用牛が多く出荷されています。肥育牛以外にも桃豚などのブランド豚、また比内地鶏などの産地として知られています。雪国の日本有数な米どころ酒どころであることから、食文化は保存食が発達し、ハタハタで作られた魚醤の「しょっつる」を使った鍋料理なども有名です。
職種をお選びください
決定する
業種をお選びください
決定する
勤務地をお選びください
決定する
キーワードを入力
+追加する
決定する