設計特集求人情報

設計は、建築物やインフラの構想をかたちにする専門職です。意匠・構造・設備の各分野で高い技術力とクリエイティビティを発揮し、安全性・機能性・美しさを兼ね備えた空間を創出するやりがいのあるポジションです。

こんなお悩みありませんか?
Do you have any of these concerns?

長時間労働が常態化しておりワークライフバランスが心配

考える男性

設計事務所の経験をデベロッパーやゼネコンで活かせるか不安

悩む女性

BIMなどの最新技術への対応が追いつかない

悩む男性

設計ならではの魅力

POINT.01

自分の設計が建築物として何十年も残る達成感

設計職の最大の魅力は、自分が描いた図面が実際の建築物として完成し、街の一部として長く残ることです。竣工した建物を目にするたびに、自分の仕事の成果を実感できる、唯一無二の体験がこの職種にはあります。

POINT.02

意匠・構造・設備の専門性で唯一無二のキャリアが築ける

建築設計は、意匠(デザイン)、構造、設備と専門分野が明確に分かれており、それぞれで深い専門性を磨くことができます。一級建築士や構造設計一級建築士などの資格と実務経験を積むことで、市場価値の高いスペシャリストとして活躍できます。

POINT.03

BIM・デジタル技術で設計の可能性が広がっている

BIM(Building Information Modeling)やパラメトリックデザインなど、デジタル技術の導入が加速しています。従来の図面作成にとどまらず、3Dモデリングやシミュレーションを活用した設計ができるエンジニアは、業界で高い需要があります。

設計の求人例

転職サービスの流れ

6 STEPS TO A SUCCESSFUL CAREER MOVE

  • STEP.01

    無料転職相談

    「無料転職相談」必須項目を入力の上、ご登録をお願いいたします。また、ご登録は、履歴書や職務経歴書を添付できます。

  • STEP.02

    コンサルタントの面談

    各専門分野に精通した担当コンサルタントがこれまでのご経験やご希望をじっくり伺い、最適なキャリアプランを一緒に考えます。目先の成功だけでなく、中長期的な視点でサポートいたします。また、転職希望者一人に対して、数名のキャリアコンサルタントと面談をしていただくことがございます。面談時間は、約1~1.5時間程度です。

  • STEP.03

    求人紹介

    アージス ジャパンでは企業担当とキャリアコンサルタントを兼任しているため、ダイレクトな求人情報をご紹介可能です。職務内容はもちろんのこと、採用の背景や配属部門の組織構成、通年採用か急募案件なのか、求める人物像の確認、中途採用者が活躍しているか、書面にはないアナログな求人情報をご提供致します。

  • STEP.04

    書類添削/面接対策

    転職希望者の今までの経験や強みを最大限にアピールし、より効果的な応募書類の書き方をアドバイス致します。また、面接が初めての方や面接が不安な方へは、事前に模擬面接を実施しております。

  • STEP.05

    企業への応募/企業との面接

    転職希望者の意思を最終的に確かめた上で、その方の人柄や転職理由、今後の希望、当該求人に活かすことのできる経験をクローズアップして、担当コンサルタントが企業に推薦致します。面接日時の設定、面接に向けての準備(企業情報の収集、予想される面接内容や質問事項)などのアドバイスを致します。

  • STEP.06

    内定/入社

    内定までのサポートはもちろん入社日、条件・待遇の交渉等は担当コンサルタントにお任せ下さい。円満退社のための退職手続きのアドバイスもいたします。転職先への入社後も定期的にフォローいたします。何かお困りのことがございましたら、アージスジャパンへご相談下さい。

求人紹介から面接対策まで
丁寧にサポートいたします。

無料転職サポートを受ける

設計に必要なスキル

POINT.01

建築設計の実務力と法規知識

設計職には、基本設計から実施設計までの一連の設計プロセスを遂行する実務力が不可欠です。建築基準法、消防法、都市計画法など関連法規への深い理解と、確認申請手続きの経験が、即戦力としての評価に直結します。

POINT.02

BIM・CADツールの実践的な操作スキル

Revit、ArchiCAD、AutoCADなどの設計ツールを業務レベルで使いこなす力が求められます。特にBIMを活用した設計・施工連携の経験は、業界のデジタルシフトが進む中で高い市場価値を持ちます。

POINT.03

クライアントの要望を設計に落とし込むヒアリング力

設計では、施主やユーザーの要望を正確にヒアリングし、法規制や予算の制約の中で最適なデザインに翻訳する力が求められます。技術的な制約をわかりやすく説明し、合意形成を図るコミュニケーション力が、設計者としての信頼を築きます。

転職成功事例

SUCCESS STORIES