事業企画特集求人情報

事業企画は、新規事業の立ち上げや既存事業の成長戦略を描き、実行まで推進するポジションです。市場分析・事業計画策定・収益モデル設計を通じて、経営の中枢で企業の未来をつくるダイナミックな職種です。

こんなお悩みありませんか?
Do you have any of these concerns?

企画は好きだが数字やファイナンスに苦手意識がある

考える男性

社内の合意形成が難しくプロジェクトが進まない

悩む女性

経営企画・営業企画との違いが分からず転職先を選びにくい

悩む男性

事業企画ならではの魅力

POINT.01

会社の未来をゼロから描ける創造的なポジション

事業企画は、市場の変化を捉え、新たな事業の種を見つけて育てるクリエイティブな仕事です。自分が描いた事業計画が承認され、チームが組成され、実際にビジネスとして立ち上がっていく過程は、他の職種では得られない達成感があります。

POINT.02

経営陣と直接やり取りし、意思決定に関われる

事業企画は経営層に対して事業戦略を提案する立場にあり、会社の方向性に直接影響を与えることができます。経営視点で物事を考える習慣が自然と身につき、将来的な経営幹部への道が拓けるポジションです。

POINT.03

事業横断的な視座でビジネス全体を理解できる

事業企画では、マーケティング・営業・財務・開発など、事業に関わる全ての機能を横断的に見渡します。ビジネス全体の構造を深く理解する経験は、コンサルティングやPEなど次のキャリアステップにも大きな武器になります。

事業企画の求人例

転職サービスの流れ

6 STEPS TO A SUCCESSFUL CAREER MOVE

  • STEP.01

    無料転職相談

    「無料転職相談」必須項目を入力の上、ご登録をお願いいたします。また、ご登録は、履歴書や職務経歴書を添付できます。

  • STEP.02

    コンサルタントの面談

    各専門分野に精通した担当コンサルタントがこれまでのご経験やご希望をじっくり伺い、最適なキャリアプランを一緒に考えます。目先の成功だけでなく、中長期的な視点でサポートいたします。また、転職希望者一人に対して、数名のキャリアコンサルタントと面談をしていただくことがございます。面談時間は、約1~1.5時間程度です。

  • STEP.03

    求人紹介

    アージス ジャパンでは企業担当とキャリアコンサルタントを兼任しているため、ダイレクトな求人情報をご紹介可能です。職務内容はもちろんのこと、採用の背景や配属部門の組織構成、通年採用か急募案件なのか、求める人物像の確認、中途採用者が活躍しているか、書面にはないアナログな求人情報をご提供致します。

  • STEP.04

    書類添削/面接対策

    転職希望者の今までの経験や強みを最大限にアピールし、より効果的な応募書類の書き方をアドバイス致します。また、面接が初めての方や面接が不安な方へは、事前に模擬面接を実施しております。

  • STEP.05

    企業への応募/企業との面接

    転職希望者の意思を最終的に確かめた上で、その方の人柄や転職理由、今後の希望、当該求人に活かすことのできる経験をクローズアップして、担当コンサルタントが企業に推薦致します。面接日時の設定、面接に向けての準備(企業情報の収集、予想される面接内容や質問事項)などのアドバイスを致します。

  • STEP.06

    内定/入社

    内定までのサポートはもちろん入社日、条件・待遇の交渉等は担当コンサルタントにお任せ下さい。円満退社のための退職手続きのアドバイスもいたします。転職先への入社後も定期的にフォローいたします。何かお困りのことがございましたら、アージスジャパンへご相談下さい。

求人紹介から面接対策まで
丁寧にサポートいたします。

無料転職サポートを受ける

事業企画に必要なスキル

POINT.01

事業計画策定と収益モデル構築力

事業企画では、市場機会を定量的に評価し、ビジネスモデルや収益構造を具体的な計画に落とし込む力が不可欠です。P&L設計やROI分析、シナリオプランニングなど、ファイナンスの基礎力が企画の説得力を大きく左右します。

POINT.02

仮説思考と市場分析による機会発見力

事業企画では、膨大な情報の中から事業機会を見出す仮説思考力が求められます。3C分析やSWOT、TAM/SAM/SOMなどのフレームワークを活用し、データに基づいた仮説を構築・検証するプロセスが成果を生みます。

POINT.03

社内外のステークホルダーを巻き込む推進力

事業企画は、経営層の承認を得て、関連部門を巻き込みながらプロジェクトを前に進める推進力が不可欠です。説得力あるプレゼンテーション、利害調整、進捗管理を一気通貫で担えることが、企画を実現に導く鍵となります。