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転職成功事例

H氏(男性/40代前半)

40代でのキャリアの方向転換

転 職 前

転 職 後

診断系医療機器メーカー 治療系医療機器メーカー
営業 営業
850万円 870万円
非常に高い実績を継続的に出されていた営業エース級の方です。職業人生も折り返し地点となり、後半をどのように過ごすかを模索されていました。そこで、マネジメントとしてのキャリアを積むか、診断領域ではなく治療領域の分野へ進むかどちらかの選択で探していくことに。
マネジメント職のポジションは絶対数が少ない事から、弊社からは治療領域への方向転換ポジションをご提案。同社は以前からお取引が長く、弊社からのご紹介者が活躍されている事もあり、十分な情報提供をさせて頂きました。ご面接では高い実績の根拠と明確な志望理由を評価され、見事内定となりました。

N氏(女性/30代後半)

経験を活かして

転 職 前

転 職 後

外資系ファッションアパレル 外資系高級消費財
ショップマネージャー ショップマネージャー
630万円 680万円
外資系アパレルメーカーで約10年販売経験を積み、店長を数年経験した後に、3店舗のリテールマネージャーも兼務して充実した日々を送っていたNさんでしたが、これから先、10年後を見据えた時に、より高級商材を取り扱いたいと考えるようになりました。
雑貨の販売も得意でしたが、RTWの販売力を活かせるラグジュアリブランド群にターゲットを絞ってチャレンジ。顧客重視の思考とプレイングマネージャとしてのキャリアを評価され、年収アップも叶って転職することになりました。新しいステージで一層の活躍が期待されます。

S氏(男性/50代前半)

50代での希望業界への転職チャレンジ

転 職 前

転 職 後

外資系医療メーカー 外資系自動車部品メーカー
サプライチェーンマネージャー サプライチェーンマネージャー
1000万円 1100万円
50代、しかも会社都合もあるとはいえ、転職回数も7回目と多くなってきている中での活動開始となりました。面談時に、経験を生かせて、なおかつ将来性のある自動車業界への転職をご希望されているとお聞きしていましたので、業界を絞りお仕事を探す事になりました。
タイミング良く求人を見つけることができ、企業様に紹介しましたが、年齢が高い事、経験業界が違うことで、いまいち反応は良くありませんでした。しかし業界は違っても御経験は生かせると考え、マネージャーとしての経験の豊富さ、そしてなにより人柄が素晴らしい事を企業側に再度お伝えをしたところ、面接をして頂く事ができました。その後はS氏の人柄と御経験も良かった事で、話しが進み、結果的には双方大変満足する結果となりました。

K氏(男性/30代前半)

海外在住者への転職支援

転 職 前

転 職 後

日系自動車メーカー海外法人 外資系自動車部品メーカー
購買職 購買職
500万円 670万円
現在日系自動車部品メーカー1社にて物流・購買職として経験を積まれてこられました。学生時代に日本への留学経験もあり、日本語は堪能です。以前より技術力の高い日本の自動車産業でお仕事がしたいという希望がございましたが、就労VISAの関係でなかなか良いお仕事に巡り合う事ができませんでした。
今回、外国籍の方であってもVISAサポートをして頂ける大手外資系サプライヤーにて購買職の募集があり、ご紹介させて頂き、電話面接2回、来日面接1回という選考を突破され見事内定を取られております。ご経験も勿論ですが、人柄が非常に誠実であり、また前向きさもある事から企業とも相思相愛の関係となり良い転職支援ができたと思います。

S氏(女性/30代前半)

視点を変えて見えた本当にやりたいこと

転 職 前

転 職 後

外資ファッションブランド 日系デザイナーズファッションブランド
営業 営業アシスタントマネジャー
550万円 680万円
幼いころからファッションが好きで、日本で大学を卒業後、海外でファッションを専攻。憧れの外資ブランドの海外本社に自身で経歴書を持ち込みポジションをモノにするほどのエネルギッシュさとファッションに対する強い情熱を持たれているS氏。初めて面談でお会いさせていただいた時の印象は、とても衝撃的であったと同時に、外資ブランドの国内営業職では、持ち前のエネルギッシュさとファッションに対しての情熱を持てあましてしまうことは容易に想像がつきました。
その面談から約1年半後、ついに、『これだ』と思えるポジションが発生したのです。それは当初から拘っていた外資企業ではなく、アジアを中心に世界的にホットな国内デザイナーズブランドでの海外をまたにかけた営業職でした。当然S氏もそのブランドには格別な想いがあり、ハードル設定の高い選考もスムーズに突破。念願のオファーをモノにされました。しかし、これまで外資企業で経験されてきたことから、突然の日系企業ということに戸惑われていたのも正直なところです。ですが、入社されて数か月後、S氏から、『難しい部分も多々ありますが、ただ単純なものでブランドが好きな気持ちだけで毎日楽しく頑張っております』と元気いっぱいの連絡をいただきました。