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業界コラム

いざ、インドへ! ススギ・ホンダに続く企業は…

自動車/機械/電気 | 2018年4月23日

2017年度の新車販売台数で、インドがドイツを抜いて世界4位に浮上。4位と5位が入れ替わっただけと思われるかもしれませんが、これがちょっとしたニュースになっています。ドイツが対前年3%増の385万台だったのに対し、インドは同10%増の401万台。初めて400万台を突破したのです。ちなみに1位は断トツ2887万台の中国。それに比べれば1/7程度なのですが、インドの人口は中国に匹敵する13.7億人。「眠れる需要」にお目覚めの兆しが見えてきたのでは、というのです。そんな有望なインド市場ですが、日経企業の進出は芳しいとはいえません。インド人の収入レベルが低く、さらに倹約家であるための「消費の壁」。長期雇用という考え方がないために起こる現地での「雇用の壁」。こうした壁のせいで、日本のBtoCのモデルが1〜2年で撤退するケースが多いというのです。もちろん成功例がないワケではありません。自動車では「マルチ・スズキ」が50%以上のトップシェア、バイクでは「ホンダ」が29%で第2位のシェア。ともに現地市場に合わせた商品展開で売上を伸ばしています。さて、この2社に続くのはどんな企業か。実はいま求人市場では、密かにインド関連の募集が現れ始めています。我こそという方は、いざインドヘ!

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