MENU
×

無料転職サポート登録

サービス紹介

求人情報検索

お得意先企業一覧

転職成功事例

コンサルタント紹介

求人企業様へ

よくある質問

会社情報

AEGIS JAPAN:アージスジャパン(外資系、語学力を生かす転職支援・人材紹介)

消費財/ラグジュアリー | 転職成功事例(東京) | 外資系企業の転職・日系グローバル企業への転職ならアージスジャパン

外資系企業や英語を活かした転職・グローバル求人情報多数。外資系・グローバル転職に特化してきたエージェントとしての、高いコンサルティング力をお約束します。

1min 無料転職サポート登録

AEGIS JAPAN:アージスジャパン(外資系、語学力を生かす転職支援・人材紹介)

転職成功事例

M氏(女性/30代後半)

打倒!ブランクというハンディギャップ

転 職 前

転 職 後

日系小売 外資アパレルブランド
販売 店舗付VMD
200万円 390万円
新卒から10年間、外資アパレルブランドにて販売→店舗付人事→店舗付VMDとご経験。色々な面での転換期を境にその会社をご退職され、学生のころから目標にしていた海外に語学留学。帰国後は語学力も活かせる事務職をターゲットに転職活動されていましたが、現場からのブランクと事務職の経験がないということからなかなか希望するお仕事が見つからずアルバイト。実に現場からのブランクがそろそろ3年になる、といったタイミングで『前職に近しい正社員のお仕事に就きたい』とご相談にお越しになりました。
面談の席で色々なお話を伺い、やはり事務系のお仕事への拘りもお持ちでしたので、社内リクルーティングに力を入れている外資系アパレルブランドの店舗付VMD職をご提案しました。正直3年のブランクは難しいという認識はお互いに持っていたのですが、面接が入る毎にブランドの事前調査や将来こうなりたいという明確な思いをしっかりと準備していただき、あとは持ち前のポジティブマインドを持って取り組んだ結果、企業様に惚れ込んでいただきオファーを得るだけでなく、年収を3年前に戻すことにも成功されました。

I氏(女性/40代前半)

化粧品業界からファッション業界へ

転 職 前

転 職 後

外資系化粧品メーカー 外資系ファッションブランド
トレーニングマネージャー トレーナー
600万円 640万円
エアライン、旅行業界での経験を経て、化粧品業界に転職。数社にてトレーニング計画立案、マニュアル作成、美容部員へのトレーニングなどに従事されていました。大手ブランドから小さなブランドまで様々なタイプのブランドに携わった経験を活かし、商材を変えることにチャレンジ。
これまでの経験と語学力が評価され、外資系ラグジュアリーブランドでのトレーナー職でオファーを得ました。業界、商材の違いに柔軟に対応しながら、トレーナーとしてスタッフの育成に励んでいらっしゃいます。

I氏(男性/30代前半)

販売経験を活かして未経験の高級商材へチャレンジ

転 職 前

転 職 後

外資系ファッションアパレル 外資系高級消費財
販売スタッフ 販売スタッフ
320万円 370万円
国内系アパレルブランドでの販売経験を活かし、外資系インポートブランドにて百貨店での接客・販売に従事。ハイエンドな顧客向けへのセールス(販売)を希望し、接客スキルと、未経験でありながらラグジュアリブランドの熱意・知識欲が評価され、時計ブランドにて内定。短期間で実績を上げつつブティックの売上に貢献されています。

O氏(男性/30代前半)

経験を活かして更なる挑戦の場へ

転 職 前

転 職 後

日系インテリア商社 外資系キッチンウエア
商品企画/生産管理 プロダクトマネージャー
450万円 540万円
今までの会社は組織が縦割りで自ら幅を広げていける環境ではなかったため、新しい活躍の場を求めて転職のご相談にいらっしゃいました。希望職種は商品企画。生産管理のみ、オペレーションのみは将来性がないので避けたいとのこと。
ご本人とお話していて、向上心が強くご自身の希望と会社からのニーズをきちんと測っていけるポテンシャルの高い方だと感じました。そのため、将来マネジメント層として活躍していただける商品開発の求人をご紹介しました。
商品開発・生産管理のご経験はもちろん、非常にバランスのとれた方で、数年後はマネジメント層に上がり活躍してくれるだろうという期待から採用に至りました。

J氏(女性/30代前半)

スタッフからの再出発

転 職 前

転 職 後

日系大手アパレルメーカー 外資ラグジュアリブランド
店長 販売スタッフ
360万円 390万円
元々は現場が好きなJ氏でしたが、前職では忙しい店舗やトレーナーを任されており、現場から離れつつあったためやりがいを感じられない毎日を過ごしていらっしゃいました。またラグジュアリブランドに挑戦したいとの気持ちも強くお持ちでした。いくつかの求人案件をご提示した上で、ご自身のご興味があるブランドにアプライさせていただきました。ブランドのイメージとご本人がフィットしたことと、J氏が、店長というポジションにこだわらず、外資ラグジュアリブランドで1から挑戦してみたいという柔軟な姿勢が企業から評価されたのだと思います。